「田舎で収穫した花たち」をコンセプトに、1994年 東京・南青山にOPEN。野に咲く草花の繊細で可憐な表情を大切に、季節の花を常時100種類以上取り揃えています。
10年目を機にリニューアルしたSHOPは、サンドピンクの壁とどっしりとした扉が目印です。
外のグリーンも良い感じに溶け込んで、美しい葉を繁らせたり、色を変えたりと、様々に景色を変えて季節を知らせてくれます。
店内にもアンティークの棚や花器などを配し、季節の花々をより一層雰囲気良くディスプレイできるようになりました。これからも、季節を身近に感じる花や、ハッとさせられるような花の新しい魅力をご提案していきたいと思います。

CONTRY HARVEST主宰
深野俊幸 プロフィール
出身地
埼玉県簡単な経歴
山口生花店(町田市)、第一園芸(渋谷区)にて花の仕事のベースを積み、
1994年「COUNTRY HARVEST」 OPEN
作品がみられるもの
ウエディング各誌、ベストフラワーアレンジメント、花時間、家庭画報 他多数最近お気に入りのもの(趣味)
花以外でずっと続いている趣味がサッカーです。 最近はもっぱら深夜のTV観戦ですが(笑)、 ?年前は正真正銘のサッカー少年!!でした。今、大切にしているもの
訪れてくれるお客様、いつもいつまでもそばにいる花たち、早朝から深夜まで働いてくれるスタッフこれから挑戦してみたいこと・夢
いつか自分のための庭を作りたいです。やはり1番リラックスできるのはたくさんの植物に囲まれた空間だと思うので。何百坪もの広大な土地に、自然の景観を活かして、湖や森もあったりする庭です。そしてそこには植物はもちろん、小さな発見や驚きを散りばめて、誰もが花と一緒に生活する楽しさや喜びを感じる空間にしたいです。
夢は、サッカーのプロになること。今でも自分がヨーロッパでサッカープレーヤーとして活躍している夢を見ます(笑)。年齢制限や体力的に無理かもしれませんが、いつまでもサッカー少年だった頃の夢を追いかけていたいです。
